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2011年2月

2011年2月24日 (木)

2月24日(木)早朝 モビ受信

TIME / FRQ / STATION / SINPO(Peak) // REMARKS

0300- / 6115kHz / unID Station (Belaruskoje R.?) / 23332
0315- / 5915kHz / ZNBC 1 / 23332
0325- / 4750kHz / R.Dunamis SW? / 25232 // Music only
0340- / 4828kHz / V.O.Zimbabwe / 25232 // Low Modulation
0345- / 4880kHz / SW R.Africa / 35333
0345- / 4895kHz / Zimbabwe Community R. / 35333
0350- / 4750kHz / R.Dunamis SW? / 35232 // Music only, 0402 c/off
0405- / 4880kHz / SW R.Africa / 35333 // 0407 c/off
0425- / 6165kHz(USB) / RNT / 32332 // 0429- IS
0440- / 11734.95kHz / R.Trans Mundial / 45444
0455- / 6297.14kHz / RN de la R.A.S.D. / 44333
0515- / 9705kHz / ORTN / 44444
0535- / 11780kHz / RN da Amazonia / 25332
0535- / 11915kHz / R.Gaucha / 34333
0535- / 11925kHz / R.Bandeirantes / 23332
0555- / 9705kHz / ORTN / 43443 // QRM:R.Ethiopia

RX: E1XM
ANT: AN-12


お目当ての5035kHzのCentrafrique、6115kHzのCongoは出てなかったのかな…?
当地ではそれらしい音は聴こえず。

4750kHzは浅い変調ながら比較的よく聴こえましたが、ベースの効いた、アフロっぽい音楽が延々続き、僕が聴いた限りでは一言のアナウンスもないまま終了してしまいました。orz
…まあ、アナウンスがあったとしてもたぶん聴き取れないでしょうけど。(^^ゞ

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2011年2月23日 (水)

【受信音】 15190kHz R.Inconfidencia (その4)

“丸投げ”した20日(日)の5035kHzですが、自分自身での解析作業はいまだ手付かず。
受信時にアヤシイところの目星(?)はつけてたんですが、もうなんつーか、たとえ状態がどんなによくても、アレはバッチリSAとるのはムズカシそ…。(^^ゞ


お茶濁しで同じ20日の15190kHzのR.Inconfidenciaの音を。
0757からの録音です。


※音量に注意してお聴きください。


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2011年2月20日 (日)

今朝の5035kHzの音

じっくり解析する時間がとれませんし、また、自分の解析能力自体、非常に疑わしいので(苦笑)、安直ですが、とりあえず今朝の5035kHzの音を丸ごと以下にアップしました。(^^ゞ


0259から0310まではこちら


0310から0406(c/off)までがこちら


いずれもDLパスは tanuki です。

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【受信音】 5995kHz R.Mali (その3)

今朝のモビでの5995kHzの音です。

…といっても変調が激浅すぎて、フツーに音をアップしても何が何やら…になるはずです。(^^ゞ

そーゆーわけで、まずは09年2月7日の0730の同波R.Maliの音をどうぞ。


※音量に注意してお聴きください。



このギターのIS(過去のR.Mali受信時に、このメロディーが流れてるのを数回確認しています。)をしっかり耳に焼き付けてください。


さて、しっかり焼き付けたところで、では今朝の5995kHz、0508からの音を聴いてください。



非常に浅い音の女性(?)トークに続いて、開始45秒あたりから上のと同じISがこれまた激浅ながら聴こえると思うんですが、いかがでしょうか?

まったくショボショボではありますが、とりあえずここはR.Maliということで“自己完結”したいと思います。(^^ゞ
…いやまったくショボすぎる(苦笑)。

※この5995kHzにはこのところ0533から突如数分間英語放送が“乱入”してくるようですが、あれは何でしょうか?
今朝も途切れ途切れしながら強力に出てきてジャマしやがりました。

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2月20日(日)早朝 モビ受信

TIME / FRQ / STATION / SINPO(Peak) // REMARKS

0259- / 5035kHz / R.Centrafrique? / 33333 // 0406 c/off
0410- / 6115kHz(USB) / Belaruskoje R.? / 32332
0425- / 5010kHz(USB) / R.Madagasikara / 45343
0430- / 5915kHz / ZNBC 1 / 34333
0435- / 4780kHz / R.Djibouti / 45444
0445- / 5915kHz / ZNBC 1 / 35333
0500- / 6055kHz / R.Rwanda / 44433
0505- / 5995kHz / R.Mali / 34332 // Low Modulation
0515- / 3200kHz / TWR-Swaziland / 34333
0515- / 7200kHz / R.Omdurman / 34333
0520- / 595kHz / R.Mali / 34322 // QRM:0533-0540 unID English Station
0550- / 6165kHz / RNT & ZNBC 2 / 33333
0645- / 6165kHz / RNT / 44333
0705- / 4915kHz / R.Daqui? / 33333
0715- / 9705kHz / ORTN / 45444
0740- / 15190kHz / R.Inconfidencia / 35333
0805- / 15345kHz / RN Argentina / 45433

RX:E1XM
ANT: AN-12


今朝は昨日とは打って変わってアフリカ方面が好調でした。

懸案の5035kHzもかなり強めにきてました。
ピョン吉に潰されることなく(しかも途中からピョン吉が消えた!)SAも充分とれる強さではありましたが、如何せん狸にはフランス語のヒアリング能力がないゆえ、終了まで長時間追い続けたにもかかわらず、結局リアルタイムでゲットするには至りませんでした。orz

気合いを入れて録音をチェックせねば…なんですが、また“丸投げ”になりそ。(^^ゞ


5995kHzも今朝はジャミングが弱かったおかげで変調激浅ながら聴こえました。
ここはどうやらMaliに間違いなさそうです。


その他、60mbでは4828kHz、4976kHz、5005kHzがあいにくお休みだったようですが、4780kHzのDjibouti、5010kHzのMadagasikaraは爆裂状態での入感でした。


※音量に注意してお聴きください。


4780kHz R.Djiboui=SAなし



5010kHz(USB) R.Madagasikara=SAなし



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2011年2月19日 (土)

【受信音】 5035kHz unID Station (R.Centrafrique?)

今朝の5035kHz。0300直前(0259:30)からの録音です。

音楽が流れますが、正時のものゆえ、もしかしていつもここで流れる音楽かもしれないな、と。(^^ゞ
局名判断のヒントのひとつにでもなればいいんですが…。

この音楽の後、おそらくSAも出ているものと思われますが聴き取り困難です。


※音量に注意してお聴きください。


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2月19日(土)早朝 モビ受信

TIME / FRQ / STATION / SINPO(Peak) // REMARKS

0300- / 5035kHz / unID Station / 22322
0310- / 6115kHz / unID Station / 23332 // 0330- IRIB(?) s/on
0340- / 5010kHz(USB) / R.Madagasikara / 35333
0345- / 4828kHz / V.O.Zimbabwe / 25332
0405- / 4780kHz / R.Djibouti / 35333
0415- / 6297.18kHz / RN de la R.A.S.D. / 35332
0440- / 5915kHz / ZNBC 1 / 33333
0445- / 7200kHz / R.Omdurman / 34333
0540- / 9820kHz / R.9 de Julho / 35333 // 0553- CNR s/on
0555- / 9705kHz / ORTN / 44433
0605- / 5005kHz(LSB) / R.Bata / 24332

RX: E1XM
ANT: AN-12


懸案の5035kHz、6115kHzとも弱くて確認できず。
6115kHzには0330から聞き覚えのある音楽とともにアラブ局(IRIB?)が出てきて、“お目当て”は裏に追いやられてしまいました。
(なお、同波は0400からは6110kHzのCRIに被られてしまいます。)


アフリカ方面はコンディションがよくなかったようで、全体的に低調なモビでした。
このところ週末しか聴けないゆえ、こういう日はショックが大きいです…。orz


あと、11日に復活をバッチリ確認できた7125kHzのR.Conakryですが、朝はあれ以来聴こえなくなったのかな?
夕方にはそれらしい放送がキャッチされてるようですが。

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2011年2月13日 (日)

2月12日(土)早朝 モビ受信

昨日の早朝モビのLOGです。


TIME / FRQ / STATION / SINPO(Peak) / REMARKS

0400- / 5035kHz / unID Station(R.Centrafrique?) / 22332
0425- / 6055kHz / R.Rwanda / 43343
0430- / 7200kHz / R.Omdurman / 44333
0450- / 4828kHz / V.O.Zimbabwe / 25222
0515- / 5005kHz / R.Bata / 33232
0525- / 5995kHz / unID Station / 12321
0540- / 6165kHz / RNT / 44333
0555- / 4780kHz / R.Djibouti / 45343
0605- / 5005kHz / R.Bata / 34333
0620- / 6297.18kHz / RN de la R.A.S.D. / 34333
0625- / 9705kHz / ORTN / 44444
0640- / 4754.86kHz / R.Imaculada Conceicao / 23332
0645- / 9675kHz / R.Cancao Nova / 35333
0645- / 9705kHz / ORTN / 43333
0655- / 4754.86kHz / R.Imaculada Conceicao / 33333
0705- / 15344.87kHz / RN Argentina / 35333

RX: E1XM
ANT: AN-12


出遅れ気味ながら5035kHzを追っていたんですが…

モビ車を停めていた場所がモロに寒風を受けてしまうポジションだったので、音楽(アフロっぽい)のすきに車を少し動かしていたところ(当然、その間は車ノイズまみれ…)、その間に終了してしまったようです。(0420ごろ)

だいぶ信号が上がってきていたところだったので、これは痛い失敗でした…。orz

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2011年2月11日 (金)

2月11日(金)早朝 モビ受信

今日から3連休。
睡眠不足覚悟で早朝モビ三昧の予定です。

ということで初日のLOGです。


TIME / FRQ / STATION / SINPO(Peak) / REMARKS

0315- / 5035kHz / unID Station / 22332
0335- / 6115kHz / unID Station / 24332 / French
0400- / 7125kHz/ R.Conakry! / 24332
0505- / 7200kHz / R.Omdurman / 44333
0515- / 9705kHz / R.Ethiopia / 33443
0515- / 9705kHz / ORTN / 32442
0525- / 6165kHz / RNT / 44333
0525- / 6165kHz / ZNBC 2 / 22332
0540- / 6297.18kHz / RN de la R.A.S.D. / 35333

RX: E1XM
ANT: AN-12


アフリカ方面しか聴いてませんが、コンディションはあまりよくなかったようです。
そんな中、前エントリーにアップしたとおり、7125kHzでConakryの復活が確認できたのが初日の収穫でした。

09~10年の入感状態からすると、コンディションがよければもっとクリアーに聴こえるんじゃないかと思います。
復活後は連日早く終了してるようですが、以前は09時まで聴こえておりました。


6115kHzもしっかりフランス語が確認できました。
“アヤシイ”ところもあったので録音要チェックです。(^^ゞ

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【速報】 【受信音】 復活!7125kHz R.Conakry

ここ数日、海外でも話題になっていた7125kHzですが、今朝の早朝モビにて、ここに出てるのがやはりR.Conakryであるのを確認しました!

いやぁ~、嬉しい復活ですね。


今朝の7125kHzは、03時台前半に合わせたときは存在の気配すらなかったんですが、他を聴いて04時過ぎに再訪した際に出てきているのを確認しました。


あいにく汚染電波の混信もあっていまいちのコンディションだったゆえ、僕のヒアリング能力ではリアルタイムでSAとることはできなかったんですが、0442終了(落ちる)直前に流れた、かつて聴き馴染んだISがConakry確定の“決め手”となりました。

ということで、0441からの録音部分をアップします。


※音量に注意してお聴きください。



…う~ん、20秒あたりで “Radio Guinee” と聴こえるような聴こえないような…。(^^ゞ


【参考】

09年11月受信時のR.ConakryのIS・SA (こちらは非常にクリアーです。)

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2011年2月 8日 (火)

【受信音】 5035kHz R.Centrafrique?

昨日7日(月)の朝に タヌ板 にDFSさんや化石さんらから5035kHzで中央アフリカと思しき局が聴こえているとの受信情報が寄せられておりました。


あいにく僕は近頃平日は聴けないことが多いため、昨日はそれを直にその入感を確認することはできなかったんですが、実は偶然的に(?)5日に“unID Station”として5035kHzを録音していたんですよ。(LOG参照)

当日は4750kHzのR.Dunamis SW? や、ひさびさのR.Malabo、その他諸々の好調ぶりに満腹状態だったゆえ5035kHzの “不明局” は手付かずで録りっぱなしだったんですが、情報が気になって、あらためて5日0642からの約20分間の録音を聴き直してみたところ、0650にどうにもアヤシイ部分が…。(^^ゞ

ということで、0649:00からの音を切り出してみました。


※音量に注意してお聴きください。


このあたりを牛耳っているピヨピヨが耳障りで聴きにくいんですが、開始67秒あたりで出る短い効果音(?)から一拍置いて、 男性による“Radio Centrafrique...”ってのがとれないですかね?


ひとりで何度も聴いてると“思い込み”が増大してちゃんとした判断ができなくなるので、興味のある方にチェックしていただけるとたいへん助かります。
どうかひとつよろしくお願いします。<(_ _)>


それにしても近頃アフリカDXは活気づいてますね! いいことです。

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2011年2月 6日 (日)

【受信音】 4828kHz V.O.Zimbabwe (その3)

5日(土)の早朝モビにて珍しく音乗りよく受信できた、V.O.Zimbabweの音です。


同局はたしか以前は音楽流しっぱなしでなかなかSA出してくれなかったように記憶してますが、いつからかトークも増えて、SAもフツーに出るようになってます。

というか、今回の受信でみると、けっこう頻繁に出てるようです。(^^ゞ


録音をちゃんと聴き直すのがメンドーなので(笑)、ヒアリング能力が不自由な僕でもリアルタイムでゲットできたところをピックアップします。


※音量に注意してお聴きください。


まず0617、女性によるSA。開始30秒手前あたりから。



次に0730、女性によるSA。ノリノリの音楽の曲間、40秒過ぎから挿入されます。



次は0740、男性によるSA。こちらも曲間のアナウンスで30秒あたりから挿入されます。



ついでに0708から流れたジンバブエ国歌の斉唱もどぞ。
実際はまだまだ斉唱が続いてたんですが、終わりそうで終わらないところが何とももどかしくて後半はカットしました。(^^ゞ



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2月6日(日)早朝 モビ受信

TIME / FRQ / STATION / SINPO(Peak) / REMARKS

0330- / 4750kHz / unID Station / 35232 / 0401 c/off
0410- / 5915kHz / ZNBC 1 / 32332 / Jamming
0410- / 6055kHz(LSB) / R.Rwanda / 22332 / Jamming
0415- / 4780kHz / R.Djibouti / 45333
0425- / 5005kHz(LSB) / R.Bata / 23331 / Low Modulation
0425- / 7200kHz / R.Omdurman / 32332 / OTH Noise
0430- / 6250kHz(LSB) / R.Malabo / 22322
0440- / 4780kHz / R.Djibouti / 43333 / 0601 s/off
0515- / 6250kHz(LSB) / R.Malabo / 33333 / 0531 c/off
0535- / 6055kHz / R.Rwanda / 43433
0605- / 4975.97kHz / R.Uganda / 35333
0605- / 9705kHz / ORTN / 43433

RX: E1XM
ANT: AN-12


今朝もモビりましたが昨日よりコンディションはよくなかったです。
まあこれは昨日がよすぎたってのもあるんでしょうけど、しかし今朝はあちこちでジャミングやOTH系ノイズが耳障りでした。(^^ゞ


4750kHzは昨日ほどではないにせよ良好に入感。ただ、今朝は聴く限りアナウンスは終了まで出ませんでした。(ずっと音楽)
6250kHzのMalaboは今朝も入感。いつもより遅めの0531の終了でした
一方、4828kHzのV.O.Zimbabweは不在。

懸案の6115kHz(R.Congo?)、5995kHzのR.Maliは勝負にならず…。

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2011年2月 5日 (土)

【受信音】 4750kHz R.Dunamis Short Wave?

はい、今朝のモビ録の目玉、4750kHzの受信音です。


今朝は気合い充分でいつもより早めに出陣で03時前にモビ地に到着。
出陣前に描いていた“絵”は、

03時台前半に6115kHzでR.Congoを確認。
同後半~0400にかけて4750kHzでR.Dunamis SWを確認。
05時台に5995kHzのR.Maliを確認。

と、まあ「んなにうまくいくかよ!」ってツッコミが百発は入りそうなものでしたが、案の定、E1のスイッチを入れてすぐに合わせた最初のターゲット、6115kHzはどうもダメっぽい。

で、3波のうち最も期待していなかった4750kHzに移動したんですが、これがまあ、いつになく音がしっかり出てます。(最初は昨年から追っかけていたのとは別局かと思ったほど。

流れてる音楽もそれっぽく、終了の0400まで時間もたっぷりあるし…と舌なめずりをしながらSAが出るのを待ちます…。

…しかしこれがまあ、音楽ばっか続いて、曲間にもトークをまったく挟んでくれねーんですよ。
ノイズとフェージングでヘロヘロのリズムに耳を傾けつつ、じっと“その時”を待つこと約1時間。
女性のアナウンスがようやく出たのは0355でした。
ということで、


※音量に注意してお聴きください。



…んー、どうですか? とれますか?
英語っぽいんですが、音質がこもってるというか、とにかく聴き取りにくいです。
この局の受信状態としてはおそらく今後もこれ以上は期待できないくらい今朝は良好で、アナウンス(結局、0403のc/offまでこれ以外のアナウンスは出なかったので、おそらく終了アナウンス)をフルでしっかり録ってるんですが、僕のヒアリング能力ではここに “R.Dunamis SW” のSAが含まれているかどうかよくわかりません…。(^^ゞ


そういうわけで、毎度おなじみとなりましたが、

どなたかわかる方、お願いします。<(_ _)>

※情報によると、R.Dunamis SWはUganda南部のMukonoからの出力1kWの放送だそうです。

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2月5日(土)早朝 モビ受信

TIME / FRQ / STATION / SINPO(Peak) / REMARKS

0255- / 4750kHz / R.Dunamis SW? / 34232 / 0403 c/off
0405- / 4828kHz / V.O.Zimbabwe / 35232
0410- / 6250kHz(LSB) / R.Malabo / 34332
0435- / 7200kHz / R.Omdurman / 44433
0450- / 5995kHz / unID Station (R.Mali?) / 33332 / French
0550- / 5915kHz / ZNBC 1 / 34333
0550- / 6165kHz / RNT / 44444 / QRM:ZNBC 2
0610- / 6297.17kHz / RN de la R.A.S.D. / 33333
0610- / 4828kHz / V.O.Zimbabwe / 35333
0620- / 5005kHz / R.Bata / 33333
0640- / 5035kHz / unID Station / 22332
0705- / 4828kHz / V.O.Zimbabwe / 34333
0750- / 5005kHz(LSB) / R.Bata / 33333 / 0812 c/off

RX: E1XM
ANT: AN-12


いやぁ~、今朝はアフリカヲタにとってはたまらない朝でした。(゚ー゚)


昨年来の懸案である4750kHzがしっかり音になっていたことに始まり、Malaboひさびさの入感、5995kHzではMaliと思しきフランス語確認、“音無し”Zimbabwe(とBata)のいつにない奮闘ぶり…

今朝は4750kHzに張り付いていたので合わせることができませんでしたが、これらの他に狙いどころとして6115kHzのCongo?もいるし、ひさびさに燃えてきますね(笑)。


4750kHzを含め、後でいくつか録音アップするつもりです。

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2011年2月 1日 (火)

【受信音】 5915kHz Zambia National BC 1 (その4)

LOGは上げていませんが、1月30日(日)の早朝モビでのZNBC 1です。

同波は当地ではジャミングの影響をやや受けてしまうんですが、復活当初の変調の浅さが最近は改善されているようで非常に聴きやすくなっています。

この波は、いまやアフリカヲタ連の拠りどころかもしれません。


※音量に注意してお聴きください。


まずは0459からの録音。
20秒手前あたりから女性による現地語SAと思しきものが。
それに続く音楽(歌)もスバラシイです♪



2つめは0501からの録音。
上記の音楽(歌)が終わってからの女性アナウンスに続くブリッジと思しき、いかにもアフリカ!な太鼓(と叫び?)がまたスバラシイ!



…言うまでもないでしょうが、これもE1とAN-12のコンビでの受信です。(^^ゞ


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