QSL

2011年11月29日 (火)

【QSL】 Baltic Sea Radio (2011)

Pirates祭りで受信した、Baltic Sea R.からE-QSLが届きました。

2011115_baltic_sea_r_moza


先日届いた R.Brack Arrow に続いて、今回もちゃんと 『To "Tanukioh" 』 と記してあります(笑)。

DJ Sailorさん、ありがとうございました。

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2011年11月16日 (水)

【QSL】 Radio Black Arrow (2011)

Pirates祭りで受信したR.Black Arrowから本日E-QSLが届きました。


2011116_rblack_arrow_moza


うはは、なんとも大胆な(?)デザインのQSLです。(^^ゞ

Alexさんによると、日本からのレポにはすべて違ったデザインのカードを発行しておられるとのことですが、もしかしたら僕のがエロっぽさでは一番かも…?(笑)


そしてそれよりなにより特筆すべきは、ココですね!>“TANUKIOH”

Alexさん、どうもありがとうございます。


メールには、“A few of the recordings that I have received” として、同局受信のYTアドレスが貼ってありまして、日本代表(笑)としてDFSさん、nodatecさんのものが紹介してありました。

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2011年11月11日 (金)

【QSL】 Radio Scotland International (2011)

昨日寝る前にレポしたら、今朝届いてました。

Albertさん、素早いレスありがとうございました。


…と御礼メールを送ってから受け取ったE-QSLのデータ欄をあらためて確認したら、あら?
“Time” が「09:24-06:48」と、とんでもないことになってました。


んで、自分が送ったレポに記した受信時間を確認してみたら、あら?
「06:24-0648」…1時間間違えて書いちょる。 orz

僕が誤記して、さらにAlbertさんもこれをQSLに誤記して…ということですね、これは。


ということで、レポの誤記を詫びるメールを送ったところ、Albertさんからちゃんと修正されたE-QSLが再送されてきました。


2011y11m12d_043653537


よしよし、今度は正しい “Time” になってます。
きっちり対応していただき、Albertさんには重ねて御礼申し上げます。


Albertさんからのメールには、最初はロシア、アメリカからのレポばかりだったので今回の試みはあまり成功したとは思ってなかったけど、日本、さらにはニュージーランドからもレポが届いて嬉しいというようなことが書いてありました。
いやぁ~、次回に向けて気合が充填されたようなら、こちらもムチャな英語でレポした甲斐があったというものです(笑)。


ちなみに同局のシステムは、

Transmitter was the good old Rohde & Schwartz SK-050.
Output was 200 watts at the ¼ wave dipole antenna, height: 10 meters.

とのことです。

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2010年3月 8日 (月)

【QSL】 R.Inconfidencia (2009)

帰宅して、テーブルの上になんかヨレヨレのハガキがあるなぁ…と思ったら、なんと!

ブラジルのR.Inconfidenciaから、昨年3月29日の受信に対するQSLでございました。

いやぁ~、実に約1年ですよ。返信まで。
すっかりボツと思ってましたので、これは非常にウレシイですねー。


2009_rinconfidencia


2009_r

※当日の受信音は こちら です。


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2009年12月26日 (土)

WJHRからQSL

昨日いただいたメールに続き、本日WJHRからE-mail QSLが送られてきました。

…いや、わざわざ音声ファイルを聴いて確認してもらった御礼のメールの中で、「もしよかったら…」と“おねだり”したからなんでしょうけどね。(^^ゞ


QSL CARD ATTACHED!

I am sending you an e-mail qsl card. I hope this works for you. I am installing a new antenna soon so you can hear us again hopefully better. The antenna we are currently using has been damaged by hurricane Ida. Please keep listening. Propogation into Japan is sporatic but the new antenna should help.

Thanks for listening!!!
G.S. Mock
WJHR@usa.com


200912_wjhr


残念ながら、ご覧のとおり受信データの記載はありませんでしたが、まあしかたないですね。
(ちなみにE-mail QSLって、僕は初めてもらいました。)


あと、メールにあるように現在のアンテナはハリケーンでやられちゃってるみたいですね。
新しいアンテナでの早い復活を願いましょう。


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2009年12月25日 (金)

WJHRから返信がきました!

19日に受信したWJHRと思しき15550kHz。

アップした音を聴いていただいた化石さんのアドバイスにより、0656~0701の放送終了までの受信音声ファイルを添付してWJHR@usa.comにメールレポしたところ、さきほど同局より以下のとおり返信がありました。


Dear 狸王,
Thankyou for listening! Yes this is us. I hope you continue to listen to us. The programming is fundamental Bible doctrine. You will not hear this programming anywhere else! I hope you enjoy it. Some speakers are fast talkers and others are not. But please keep listening!

Yours truely,
G.S. Mock
WJHR@usa.com


残念ながらQSLなんぞは添付されてませんでしたが、いやぁ~、よかったよかった。

メール送信して3日間音沙汰なしだったのであまりにヘタクソな英語に閉口して無視されたかと思ってましたが(笑)、嬉しいクリスマスプレゼントになりました。


化石さん、ありがとうございました!


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2009年12月 1日 (火)

【懐かしのQSL】 R.RSA (1982)

適当なネタがないので、安直に昔のQSLをアップしてお茶を濁します。(^^ゞ


今回は、南アフリカのR.RSA。
ギターに乗せた鳥の鳴き声のISがとても印象的で、リスナー人気も高い局でした。


1982_rrsa


1982_rrsa_r


R.RSAといえば、19mb(15220kHzだったか?)での2200からの英語放送が最もメジャーでしたが、このQSLは、いまではまず合わせることさえない11mbで受信したときのものです。
82年当時はこんなに高い周波数でアフリカが聴こえてたんですねぇ…。


ちなみにこの時期は、贅沢にもICF-6800で聴いてました。
高校受験を前に入学祝いとして思い切って同機をおねだりしたところ、親から「公立に受かったなら…」との条件が提示されたので、わざわざランクを落として受験(笑)。
首尾よく合格し、買ってもらったものでした。

だが、そうまでして手に入れた6800も、高校時代には部活中心の生活になったためにほとんど稼動なし。
大学に入ってしばらくしてからようやくBCLを再開し、ようやく6800が本格稼動するに至るわけですが、すでにバンド切り替えが不良状態に…。
国際放送のメインストリートであった31mbを含む9MHz台を聴くことができませんでした。

それから1~2年くらいだったか、オーディオに興味が移るまでの間、ハンパ状態ながら大いに活躍してくれた6800。
いまはどこにあるのやら…。

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2009年11月30日 (月)

【懐かしのQSL】 R.Yerevan (1977)

旧ソ連時代の共和国シリーズ第2弾…といってもこれが最終回ですが(笑)、今回はアルメニアです。

前回のアゼルバイジャンR.Bakuと同様、ペラペラ紙にデータがタイプ打ちされただけのシンプルなQSLでした。


Ryerevan_1977


この時代、日曜には、0800からのR.Vilnius、0930からのR.Kiev、そして1200からのこの局を聴くのがお決まりでした。
いずれの放送もたしか極東中継だったので、中坊にもいつも良好に受信することができました。

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2009年11月20日 (金)

【懐かしのQSL】 R.Baku (1978)

Rbaku_1978


所有するわずかなQSLの中でも感慨深い1枚です。

質のよくない小さめの紙にタイプでデータが記されただけのシンプル極まりないこのQSL、たしか『短波』誌でも紹介されていたと記憶してます。

当時のRX、ICF-5900では決して良好には聴けなかった(と記憶している)うえ、トルコ語の放送。
中学生のときはけっこうチャレンジャーで根性があったんだな…、と感心してしまいます。

残念ながらいまの自分にはその半分の根性もありません(笑)。

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2009年10月28日 (水)

【懐かしのQSL】 朝鮮中央放送 (1976)

Rpyongyang_1976

Rpyongyang_1976_r

<受信データ> 1976年1月25日 1200-1250(JST) 9820kHz


いまは絶対にレポする気にならない局ですね…。

しかし当時は、小学生にはぜんぜん面白くもない番組に対しておべんちゃらを混じえた感想を書いて、無邪気にレポしてました。

ちなみにこの76年1月にはもう1通レポして、こちらも返信を得ています。


Rpyongyang_1976_p

こちら(↑)は同封されていた絵はがきです。裏には、

「7万余名の学生少年が出演したマスゲーム『労働党の旗のもとに』の一場面(ピョンヤン)」

とあります。


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